バッテリーまるわかり博士

"ジャッキには様々な種類があり、貴方が現在乗っている車にあったものでないとそれを利用することは出来ません。
勘違いされている方がいらっしゃいますが、2tのクルマの片側を持ち上げるので1t用で問題ないというのは嘘です。

 

クルマが水平になっていなければ片側に一方的に加重が掛かかってしまうことになりますので、必ず2t用のジャッキが必要となるのです。

 

なので貴方が乗っているクルマを考え余裕を持った耐用重量で必要な機能を持ったジャッキを選んでください。

 

車には必ずジャッキが搭載されているハズです。
そのジャッキについて今一度よく考えてみてくさいね。

 

*耐用重量(2t用、5t用などの最大荷重)
*最低高(すなわち本体が低いほど車高の低いクルマに使用できる)
*最高リフト高(RV車やVANでは、高く持ち上げる必要が生じる)
*リフト量(ワンストロークあたりの持ち上げる量で、作業性に関係する重要な部分)"





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ジャッキについて今一度よく考えてみてくださいブログ:20171125

こんちわっすー

以前、私は、
連日のトイレ掃除に力を入れていたことがありました。
それも、素手でです。

ちょっぴり抵抗はありましたが、
思うことがあり、やってみようと思ったのでした。

トイレが清潔なのは、気持ちいいものですよね。
冷え込みが続く冬場も、連日、
床や便器のまわりから便器の中まで、素手で掃除を続けました。

始めたころは、
さすがに便器の中に素手を入れるのは、勇気がいりました。
やっぱり素手を突っ込むのは…

雑巾は綺麗なピンクのままで、目に見えたヨゴレはないものの、
そのあと、必死になって雑巾をすすいだことを覚えています。

自分の体質の中にあったものなのに、
自分の体質を離れると汚いものになってしまうのは、
どこか髪の毛と似ていますね。

続けているうちに、気づいたことがありました。
連日掃除していても、床とかは結構ヨゴレるんですね。

当時、午後間はほとんど外出して使っていなかったのですが、
床を拭いたあとは雑巾が真っ黒でした。

けれども、便器の中はあまり汚れないんです!
もしかしたら、一番キレイかもしれません。
考えてみれば、毎回流すのですから、
使うたびに掃除をしているようなものですよね。

私は学生時代、先生から
「感情とウンコは一緒だ」
という話を聞いたことがあります。

ためると、大惨事になるけど、
出してしまえばそれだけのことだ…と。

もう、私たちにとって必要のないもの、
それが体質から出て行くのかもしれませんね。

私自身、
自分が嫌なものである、汚いものであるという観念が
だいぶ薄れたのがこの経験です。

だんだん、雑巾をすすぐ時間が減ってきました。
汚いから避けなければ…という制限がなくなった度合いだけ、
連日の気持ちが楽になりました。

ただ単にトイレ掃除を続けただけなのに、
私は自分を信頼できるようになった気持ちでした。

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